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  • 2010.06.15 Tuesday
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「友人からもらった」大麻所持で中3女子逮捕(読売新聞)

 制服のポケットに乾燥大麻を隠し持っていたとして、兵庫県警須磨署が神戸市須磨区の市立中学3年の女子生徒(14)を大麻取締法違反(所持)容疑で逮捕していたことがわかった。

 生徒は「最近、友人の神戸市内の女子中学生からもらった」と供述しており、同署は入手ルートを調べる。

 同署によると、生徒は2日、自宅で、制服のポケットに乾燥大麻約0・1グラムを所持した疑い。3日未明に逮捕された。「吸ったことはない」と使用は否定しているという。

 神戸市内では昨年12月〜今年1月、長田、須磨両区の女子中学生4人が大麻を隠し持っていたとして逮捕、補導された。生徒は、この4人のうちの1人と知り合いだが、大麻をもらったのは、別の女子中学生からだと話しているという。

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 防衛省のシンクタンクの防衛研究所は29日、日本周辺の安全保障環境を分析した2010年版「東アジア戦略概観」を公表した。それによると、核兵器保有国が先に核攻撃をしないと宣言する「核先制不使用」構想について、「今日の安保環境を顧みると時期尚早の感がある」と疑問を呈した。同構想は、岡田克也外相が民主党幹事長時代に提唱。外相就任後も、核軍縮・不拡散に積極的に取り組む考えを表明しているが、それに慎重な対応を促した形だ。 

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 【ワシントン時事】岡田克也外相は28日午後(日本時間29日未明)、ワシントン郊外のアーリントン国立墓地を訪れ、無名戦士の墓に献花した。外相は、イラクとアフガニスタンで戦死した米兵の墓のある一角にも足を運び、犠牲者を追悼した。 

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 厚生労働省は3月26日、今年度の看護師国家試験の合格者を発表し、日本との経済連携協定(EPA)に基づいて来日中のインドネシア人とフィリピン人の計3人の看護師候補者が合格したことを明らかにした。EPAで来日した看護師候補者が合格したのは初めて。今回の合格者は全体で4万7340人で、合格率は89.5%。EPA関連では、両国で合わせて254人が受験していた。

 合格した外国人看護師候補者は、新潟県三条市にある三之町病院のインドネシア人の男女2人と、栃木県足利市にある足利赤十字病院のフィリピン人女性1人。

 厚労省などによると、インドネシア人の男女は2008年8月に来日した1期生で、半年間の語学研修を経て、昨年2月から三之町病院で働き始めた。
 同病院の担当者の話では、2人とも当初の日本語能力は「小学3、4年生レベル」だったため、初受験はあえなく不合格に終わった。その後、午前中は臨床現場で看護助手の仕事をこなし、午後は国家試験に向けた勉強を続け、今では「方言を含めて違和感なく日常会話ができる」ほどまでに上達した。昨年末に行われた模擬試験では、合格ラインにわずかに届かなかったが、2月の試験当日までのラストスパートで見事栄冠をつかんだ。
 同病院では、日本人看護師と同様の対応は難しいと考えているため、先輩看護師がマンツーマンで教育指導を行う通常の「プリセプター制度」だけでなく、日本語のサポートを含めた手厚い支援を行う。4月には、日本人看護師と一緒に新人研修を受ける予定だ。

■日本語検定2級取得、国試も一発合格

 一方、EPAに基づくフィリピン人の受け入れは今年度にスタート。合格した女性は昨年5月に来日し、10月に足利赤十字病院で仕事を始めたばかりだったが、言葉の壁を乗り越えて一発合格を果たした。同病院の小松本悟院長によると、女性は昨年12月に日本語検定2級を取得。同月の看護師国家試験の模擬試験でも合格ライン上だったという。
 女性は先週から、同病院の新人看護師研修に参加しており、今回の合格を聞いて「フィリピン人合格者の第1号なので、大変喜んでいる」(小松本院長)という。


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色×15の臨海オフィス 東京・臨海副都心に出現(産経新聞)

 東京・臨海副都心に、扉などを15色に色分けした廊下が続くデザインオフィスが出現し、注目を集めている。

 全350戸の13階建てのオフィスビル「the SOHO」(東京都江東区青海)は、デザイナーの片山正道氏をはじめとする著名なクリエーターたちが外観や廊下をカラフルにデザイン。ロビーの受付カウンターも色に満ちている。アートのようなオフィス環境に興味を持った音楽家やデザイナーなどが入居を決めている。

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派遣法改正案を閣議決定=製造業派遣を原則禁止−政府(時事通信)

 政府は19日、製造業派遣の原則禁止を柱とする労働者派遣法改正案を閣議決定した。改正案をめぐっては社民、国民新両党が厚生労働省案の修正を求めたため、政府・与党内の調整が難航したが、両党の要求を受け入れる形で17日に決着した。今国会で成立する見通しだ。
 改正案は製造業派遣について、長期の雇用契約を結ぶ「常用型」を除いて禁止する。また、仕事がある時だけ雇用する「登録型」派遣は、通訳・秘書などの専門業務を除いて原則禁止する。
 日雇い派遣や契約期間2カ月以内の短期派遣も禁止。法律の名称・目的には「派遣労働者の保護」を明記する。 

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<シャチ>「ナミ」7月デビューへ 名古屋港水族館(毎日新聞)

 和歌山県太地町立くじらの博物館から名古屋港水族館(名古屋市港区)にやってくるシャチについて、同水族館の管理主体の名古屋港管理組合は12日、健康状態などに問題がなければ7月ごろに一般公開する考えを明らかにした。夏休み前に公開、来館者増につなげたい意向。

 85年10月に太地町沖で捕獲され、翌年3月から同博物館で飼育されている「ナミ」(雌、推定26歳)で、体長5.6メートル、体重2.7トン。名古屋港水族館では03年10月、同博物館から雌のシャチ「クー」を年間約5000万円で借り入れたが08年9月に病死している。

 ナミの譲渡価格は5億円。管理組合ではうち1億5000万円は既に予算措置し、今月下旬に開かれる議会に残る3億5000万円の購入費用などを盛り込んだ予算案が提案される。管理組合は「健康状態に問題がなければ4月中に移送し、夏休み前に公開する」としている。【飯田和樹】

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奈良のシカ、腹部に矢 文化財保護法違反容疑で捜査(産経新聞)

 13日午前10時10分ごろ、奈良公園(奈良市)内の春日大社表参道で、通行人の男性が腹部に矢が刺さったメスジカを発見。通報を受けて駆けつけた財団法人「奈良の鹿愛護会」の職員がシカを保護した。奈良署は悪質ないたずらとみて、文化財保護法違反容疑で調べている。

  [フォト]奈良公園で生まれたシカの赤ちゃん

 奈良署や同会によると、保護されたシカは10歳程度で体高約90センチ、体長約130センチ。矢は鉄製で長さ52センチ、直径7ミリで、シカの腹部を貫通していた。

 同会が公園内の保護施設でシカの治療を実施。シカは麻酔で眠っており、容体は安定しているものの、予断は許さない状態という。

 同公園では平成20年8月、ヤスが刺さったオスジカが発見されており、同会の池田佐知子事務局長(58)は「人を怖がらない愛らしいシカを攻撃する人がいるのは残念なこと」と話した。同会は再発防止のため巡回を強化する方針。

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 新潟県佐渡市の佐渡トキ保護センター野生復帰ステーションで国の特別天然記念物トキが小動物に襲われて死んだ問題で、環境省は11日、襲ったのは「テン」と判明したと発表した。ケージ内の雪面に残っていた足跡の写真を専門家に確認してもらい断定した。

 ケージの金網の網目(側面2・5センチ四方、天井4センチ四方)が62カ所にわたって広がっており、そのすき間から侵入した可能性がある。すき間は最大で縦9センチ、横12センチまで広がっていた。また、テンがケージ内にまだいる可能性が高いことから、わなを仕掛ける。

 死んだトキは9羽、他に1羽が重傷を負った。センターにいるトキは負傷した1羽をあわせて103羽になった。

 環境省が監視カメラ映像を確認したところ、ケージ内のトキが9日午後8時すぎから、10日午前6時前までに計10回にわたり通常と違う鳴き声をしていることから、この時間前後に襲われた可能性が高いという。

 テンは体長40〜50センチ。夜行性でカキやアケビなどの植物のほか、鳥や昆虫や両生類なども襲う。

 環境省は今秋、21羽のトキを野生に返す第3次放鳥を計画していたが、白紙に戻す可能性が高い。

 同ケージでは平成20年、被害が出なかったがイタチが侵入したことがあった。

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